フォト
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

チューナー関連リンク

« Google特設サイト / 東北地方太平洋沖地震 | トップページ | やっぱりラジオ / 東北地方の臨時災害放送局 »

2011年3月15日 (火)

やっぱりラジオ / SONY ICF-C1200

 ・買ったのはいつだったか? このブログを始めるより前だったことは確かです。
 ・製品情報を探したら意外にも ひろくん様のサイト に紹介記事がありました。
 ・ネット通販で新品購入し、以来ずっと「出張のお供」に愛用しています。
 ・出張先で地元FM局を聴く事がメイン用途です。目覚まし時計機能も重宝しています。

Icfc12001

 ・スタンド兼用の茶色いカバーがあったのですが経年劣化でボロボロ擦り切れました。
 ・スピーカーから音を出すと電池がすぐに消耗しますがイヤホン使用なら持ちは良いです。

 ・巨大地震に端を発した非常事態に際し radiko.jp がエリア制限を解除しています。
 ・でも、被災地域外からの興味本位の聴取は控えた方が良いですね。
 ・私は台風による水害で避難所生活を経験したことがあります。
 ・暗闇の中で頼りになったのは地元ラジオ局が流す地元の情報でした。

 ・ラジオと電池、しっかり備えましょう、、
 ・、、と書いていたら、いま、静岡東部で地震があったようです、、
 ・NHK-FMで流れた緊急地震速報は地デジより少し早く届きました。
 ・数秒後に名古屋で震度3(体感)の揺れを感じました。やっぱりラジオ、、

 

« Google特設サイト / 東北地方太平洋沖地震 | トップページ | やっぱりラジオ / 東北地方の臨時災害放送局 »

ピュアオーディオ」カテゴリの記事

コメント

 宮城県仙台市在住ですが、山沿いのほうに住んでいるため津波の被害は受けませんでした。
 やはりたしかに停電の後はラジオだけでした……電池は明かりにまわしたので、手回しハンディラジオだけが電気の戻る4日目夜までの唯一の情報手段でした。
 ただ手回しだと腕がとても疲れるので、電池を原理はよくわかりませんが鉱石ラジオなんかに興味をもったりなんかしています。
 今回のが宮城県沖地震ならしばらくはないでしょうが、これが宮城県沖地震ではないとすると、また近いうちにM7.4クラスの地震がいつ起こるかわかったものではないので(汗)

被災家電の修理とは…被災地のnolisさんはたくましいですね ジャンク修理の経験が活かされてるのかな!
こっちは少し揺れただけでビクビクしてます 不安や心配、気になる事も多いですが とりあえず普段の仕事の仕事ができるならそれをやるのが世のためだと思うようにしてます
やはりbluessさんみたいな低燃費なラジオがいりますね うちのラジカセは電池が多くてダメです

昨日ホームセンターに行きましたが、防災用品売り場の中で小型ラジオ、懐中電灯、乾電池は完売でした。
乾電池なんていつも山のように積んであるのに、今は棚がキレイに空っぽでした。
カセットコンロ用のガスボンベも完売とか、、
手回し式のラジオや携帯電話の充電器、ソーラーパネル式もいいかも。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/140763/51130974

この記事へのトラックバック一覧です: やっぱりラジオ / SONY ICF-C1200:

« Google特設サイト / 東北地方太平洋沖地震 | トップページ | やっぱりラジオ / 東北地方の臨時災害放送局 »