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2011年4月22日 (金)

哀愁のシンフォニー / キャンディーズ

■「哀愁のシンフォニー」 作詞:なかにし礼作曲:三木たかし 編曲:馬飼野康二

 ・田中好子さんの訃報に接し、手持ちのCDを聴き直してみました。
 ・久しぶりに聴くキャンディーズ、当時はこの曲が一番好きだったな~、、
 ・調べてみたら、シングル曲の中で唯一の三木たかし作品でした。

 ・病気を明かさなかった姿は俳優の緒方拳さんの最期と重なって、、涙が出ます。
 ・素敵な笑顔と音楽、ありがとうございました。 合掌

 

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コメント

同感です
すーちゃん永眠のニュースは本当に力が抜けました
今月は青春年間シリーズ 70年代 80年代を借り 当時の音響環境が悪かったせいか デジタルリマスターされたのか 天地真理 浅丘めぐみ 山本リンダ…フィンガー5 ピンクレディーそしてキャンディーズ 久々に聴く名曲の数々 その音の良さに驚いていた矢先でした
キャンディーズ あの明るさと華やかさは懐かしい少年時代そのものでした
自分の一部に 別れをつげるような寂しさが…

 自分の世代からすれば、バラエティ番組や、家なき子でそういえば出ていた人だなーというイメージです。
 数々の不幸に見舞われながら頑張った人だったのですね……ご冥福をお祈りします。

 母親がよくカラオケでキャンディーズの曲を歌っているので、まったく見たことがない世代にしてはすこしさびしい感じです。

そうか、、若い方にとっては「女優さん」なんですね。

職場でこの話題になったとき、今年の新入社員が
「キャンディーズといえば南海キャンディーズの静ちゃん、、」
と言っていました。確かにそうかも、、

40代~50代の世代にとっては、女優としての活躍を認めつつ、
でもやっぱり「キャンディーズのスーちゃん」なのですよ。

20年に及ぶ病との闘い、55才での早すぎる死、
オジサンの胸を締め付けるのであります。

> でもやっぱり「キャンディーズのスーちゃん」なのですよ。
昨日、私も全く同じことを自分の掲示板に書いていました。
女優としても森光子さんのように長く続けて欲しかったと思います。
昔の映像をYoutubeで見ていると亡くなったという実感が湧きません。

cooltuneさま

ニュースで流れた告別式の映像を見て、
死を覚悟した肉声メッセージを聞いて、
涙が出てしまいました、、

大学生の娘も「お母さん役の女優さんというイメージ、、」と言います。
アイドル歌手から見事に転身した経緯を知っているのは中年の証ですね。

メッセージの中の
「天国にいっても働いて 人のやくにたちたい」
この言葉に 観念だか甘えだか 心の何かが叩きわられた気がしましたね
忘れられない言葉になりました

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