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カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2018年5月13日 (日)

eRemote mini / LinkJapan

 ・2018年4月初め、アレクサ対応「家電リモコン」を買いました。
 ・先に購入したAmazon Echo Dot と連携して家電を音声コントロールしたい。
 ・アマゾンで探すと同様のリモコン製品はいろんな種類がありますね。
 ・でも評価にばらつきがあってまだまだ発展途上の製品みたいです。
 ・実験目的と割り切って特に根拠なく本製品を選んでみました。

Eremote01

■製品情報------------------------------------------------------------

 ・eRemote mini / LinkJapan
 ・eRemote mini / 製品仕様書
 ・eRemote mini / 設定マニュアル

 ・箱には手のひらサイズの小さな本体と電源用USBケーブルが入っているだけ。
 ・マニュアルは上記サイトで確認します。

■設定上の注意点------------------------------------------------------

 ・スマホ又はタブレットに「eHome」アプリを導入する。
 ・出場機会を失った「iPad mini2」にインストールし「リモコン専用Pad」に仕立てました。
 ・設定はすべて「eHome」アプリから行う。
 ・接続できるWifiは2.4GHz帯のみ。5GHz帯は使用不可。
 ・アカウント登録としてメールアドレスを設定。
 ・上記メールアドレス宛に認証コードが送られてくる。
 ・認証コードを入力し、その後パスワード設定。

Eremote03 Eremote05 Eremote06 Eremote07 Eremote09

■リモコン学習--------------------------------------------------------

 ・家電タイプ(エアコン、テレビ、照明、カスタマイズパネル)を選択。
 ・エアコンとテレビはメーカー選択から簡単に登録できました。
 ・ただ自動で登録できたのは電源オンオフなどの主要ボタンだけ。
 ・特にテレビでは様々な機能ボタンを個別に登録する必要あり。
 ・「カスタマイズパネル」を選択し、アンプ(PIONEER SX-S30)リモコンを登録。
 ・この状態で iPad mini2 が「マルチリモコンPad」に変身しました。
 ・これだけでも便利なのですが、やはり次はアレクサの出番です。

■アレクサとの連携----------------------------------------------------

 ・「アレクサ、テレビ」と言えばテレビの電源が入る。
 ・「アレクサ、NHK」と言えばテレビのチャンネルがNHKに切り替える。
 ・こんな風に音声操作することが目標です。
 ・ネット上で紹介されている先人達の記録を参考にして試行錯誤しました。

【ポイント】
 ・使いたいリモコンのボタンをそれぞれ「照明ON」として登録すること。
 ・アレクサ側でそれぞれのボタンを「定型アクション」として呼び出すこと。
【eRemote miniの設定】
 ・テレビリモコンの電源ボタンを「照明機器」の「オン」ボタンに登録する
 ・学習操作で照明オンに登録し、明、暗、オフは登録せずスキップ。
 ・デバイス名を「照明」から「テレビ」に変更
【アレクサの設定】
 ・アレクサアプリ→「スマートホーム」→「デバイスを追加」
 ・または「アレクサ、デバイスを探して」と指示して新規デバイスを認識させる
 ・アレクサアプリ→「定型アクション」→「新規登録」
 ・実行条件「アレクサ、テレビ」
 ・アクション「スマートホーム」→「テレビ」

 ・これによって「アレクサ、テレビ」と言えばテレビの電源が入ります。
 ・「分かりました」と返事をしてくれるところが可愛い。
 ・テレビの電源が入ることによってHDMI(ARC)接続したSX-S30の電源も連動してオンになる
 ・SX-S30に接続したスピーカーからテレビ音声が流れてきます。
 ・チャンネル変更は「アレクサ、NHK」などと話しかける
 ・SX-S30の入力切換も「CD」とか「FM」などで切り替えられるように登録。
 ・「アレクサ、テレビ」と言えばテレビの電源が切れる。
 ・テレビの電源OFFに連動してアンプの電源も切れる。

Remote01 Remote02 Remote03 Remote04 Alexa01 Alexa02 Alexa03

■使用感など----------------------------------------------------------

 ・初期設定に時間がかかりましたが、とりあえずやりたかったことが実現しました。
 ・「アレクサ、ただいま」→ 照明ON、エアコンON、テレビON (=アンプON)
 ・帰宅時の静かな室内では誤作動なく便利に使えています。
 ・ただテレビや音楽が流れている状態だとアレクサが聞き取りにくいようです。
 ・本体をできるだけ近くに置くなど設置場所の工夫が必要な感じ。
 ・あと気になる点は、、
 ・スマートスピーカーには「アマゾン直通マイク」もセットという事。
 ・「室内の音声がすべてアマゾンに筒抜け」と考えるとちょっと怖いかも、、

■備忘録:音声操作 定型アクションリスト------------------------------

【テレビリモコン】
 ・「アレクサ、テレビ」 → テレビ電源ボタン
 ・「アレクサ、トーカイ」 → チャンネル[1]東海テレビ
 ・「アレクサ、イーテレ」 → チャンネル[2]NHK Eテレ
 ・「アレクサ、NHK」  → チャンネル[3]NHK 総合
 ・「アレクサ、チューキョー」 → チャンネル[4]中京テレビ
 ・「アレクサ、CBC」  → チャンネル[5]CBCテレビ
 ・「アレクサ、メ~テレ」 → チャンネル[6]メーテレ
 ・「アレクサ、アイチ」 → チャンネル[10]テレビ愛知
 ・「アレクサ、チャンネルツギ」 → チャンネル[+]ボタン
 ・「アレクサ、チャンネルマエ」 → チャンネル[-]ボタン
 ・「アレクサ、チデジ」 → 地デジ切換ボタン
 ・「アレクサ、ビーエス」 → BS切換ボタン
 ・「アレクサ、ビデオ」 → 録画リストボタン
  ※「アレクサ、ツギ」を登録しようとしたところ「次」は登録不可でした。
  ※「アレクサ、マエ」を登録しようとしたところ「前」は登録不可でした。
【アンプリモコン】
 ・「アレクサ、アンプ」 → 電源ボタン
 ・「アレクサ、オオキク」 → 音量[+]ボタン
 ・「アレクサ、チイサク」 → 音量[-]ボタン
 ・「アレクサ、ショーオン」 → 消音ボタン
 ・「アレクサ、エフエム」 → 入力切換[TUNER] 
 ・「アレクサ、ティービー」 → 入力切換[TV]
 ・「アレクサ、シーディー」 → 入力切換[CD]
  ※アレクサは「チューナー」という言葉が認識できないようです。
  ※代わりに「エフエム」と登録しました。
【照明リモコン】
 ・「アレクサ、ショーメー」 → 照明オンボタン
 ・「アレクサ、ケシテ」   → 照明オフボタン
【エアコンリモコン】
 ・「アレクサ、エアコン」 → 電源オンボタン
 ・「アレクサ、レーボー」 → 運転切換ボタン[冷房]
 ・「アレクサ、ダンボー」 → 運転切換ボタン[暖房]
 ・「アレクサ、ジョシツ」 → 運転切換ボタン[除湿]

2018年4月29日 (日)

Apple iPad 6th Generation

 ・2018年3月末、新型iPad(第6世代)とApple Pencilを購入しました。
 ・Pro以外でも専用ペンが使えることがとっても魅力的でした。
 ・私は仕事でもプライベートでも手書きノートアプリを愛用しています。
 ・iOS用アプリでは用途により「GoodNotes」と「Noteshelf」を使い分けています。
 ・どちらも Apple Pencil をサポートしており、実際の使い勝手は期待以上でした。
 ・趣味の場面では PDF版回路図への書き込みに重宝しています。
 ・作業中に細い配線を辿ったり測定値を書き込んだりするのにピッタリです。
 ・従来のタッチペンを使った記入に比べて細かい作業にストレスがありません。
 ・この機会に買い足した周辺機器の記録を残します。

Ipad600_2

Applepen01 Applepen02 Applepen03 Applepen04 Ipad608

■スマートカバー------------------------------------------------------

 ・薄型ボディを損なうことのない スマートカバー は必須アイテムです。
 ・第5世代用のスマートカバーがそのまま使えました。

Cover01 Cover03 Ipad604 Cover05 Cover06

■Apple Pencil用充電スタンド------------------------------------------

 ・Apple Pencil はとても役立つツールですが、、
 ・ただペンがコロコロ転がってデスク上で収まりが悪いことが難点でした。
 ・そこでデスク上に常設できる「ペン立て」を探しました。
 ・ホテルのフロントにあるようなボールペン1本を立てるスタンドのつもりでしたが、、
 ・ところがアマゾンで探すと 充電スタンド という商品が多数ヒット。
 ・なるほど「充電機能も備えたペン立て」という商品です。
 ・USBケーブルを繋いでおけばペンのお尻を挿して充電できます。
 ・どれも同じような製品なので一番安い商品をチョイス。
 ・手のひらサイズながら意外にズッシリ重くて安定感がありました。
 ・充電時に外すキャップの置き場所もあって紛失防止に役立ちそう。
 ・Apple Pencilは 15秒の充電で30分使える。満充電まで約1時間30分。
 ・結局もう一個買い足して、自宅と職場にそれぞれに設置しました。

Ipad601

Stand01 Stand02 Stand03 Stand04 Stand05
Stand06 Stand07 Stand08

■Apple Pencil用グリップ(マグネット付き)----------------------------

 ・ペン表面は丸くてツルツルなので長時間持ち続けるのはちょっと辛い。
 ・100円ショップで買った黒いゴム製グリップを装着したものの、見た目が超ダサい。
 ・そんな状況の中、アマゾンで見つけた グリップ を買ってみました。
 ・持った感じは100円グリップと大差ないですが、デザイン的には大違い!
 ・グリップ断面を見ると台形になった部分があり、ここに磁石が入っています。
 ・かなり強力な磁力を持っており、金属にしっかりくっつきます。
 ・スマートカバーの磁石部分に付けておくのが一番しっくりくる使い方でした。
 ・Apple Pencilを持ち上げると、そのままiPad本体が持ち上がるほど超強力です。
 ・両面テープ付きの金属プレート2枚が付属品として入っていました。
 ・必要な場所に金属プレートを貼ればApple Pencilをくっつけておけます。

Applepen05_2

Ipad602 Ipad603 Ipad604_2 Ipad605 Ipad608_2
Applepen10 Applepen11 Applepen12 Applepen13 Applepen15

2018年1月28日 (日)

Amazon Echo Dot / Alexa

 ・2018年1月、「アレクサ」が我が家にやって来ました。
 ・まだ試行錯誤段階ですが意外に使えそうな予感です。

Dsc09600

■購入記録------------------------------------------------------------

 ・2017年11月に招待リクエストを送ってから2ケ月ちょっと。
 ・すっかり興味も醒めた頃にようやく招待メールが届きました。
 ・定価5,980円 → 2,000円引き → 3,980円
 ・この金額なら実験機材として許容範囲内でしょう。
 ・購入手続きを済ませると翌日に「アレクサ」がやって来ました。
  <記録>
  ・2017年11月09日 招待リクエスト送信
  ・2018年01月19日 招待メール受信、購入手続き
  ・2018年01月20日 自宅に届く

■ウォーミングアップ--------------------------------------------------

 ・当家では妻が「プライム会員」、私は「家族会員」の立場です。
 ・Prime Musicを利用するため妻のアカウントで設定しました。
 ・設定自体はとても簡単でした。
 ・プライム会員で登録すると約100万曲聴き放題のPrime Musicを利用できます。
 ・月額380円プラスするとAmazon Music Unlimited(約4000万曲聴き放題)が利用可能。
 ・でもとりあえずBGMとして流しておく程度ならPrime Musicで充分と思いました。
 ・設定後に音楽再生、天気予報、タイマー設定などあれこれお試し操作。
 ・気になる点は検索結果をやたら「アマゾンで購入しますか?」と聞いてくること。
 ・迂闊に返事するとすぐに購入手続きされそうです、、

■お気に入りスキル------------------------------------------------------

 ・カテゴリー別に多くのスキルが登録されていますが、、
 ・ただスキルの全体像が分かりにくい、カテゴリー名も分かりにくい、、
 ・スキル一覧やカテゴリ一覧がネット情報と実際画面とで異なる、、
 ・試行錯誤は続きますが、今のところ使えそうだと思ったスキルを列記します。

20180127_184006 20180127_162811 20180127_183601 20180127_162730 20180127_183700

【音楽・オーディオ】
 ●ギターマガジンチューナー
 ・大昔は音叉、ちょっと前はクリップチューナー、最近はスマホのチューニングアプリ、
 ・そしてついに音声操作の「ハンズフリーチューニング」の時代になりました。
 ・「アレクサ、ギターチューナー」、「6弦」「5弦」・・「1弦」と話しかけます。
 ・各弦につき基準音が5回(4秒間隔)流れます。
 ・「6弦」「5弦」は「E」「A」でもOKでした。
 ・難点は出てくる音がちょっと小さめ、それと音感で調弦できない人には無理。

 ●クリックビート(メトロノーム)
 ・「アレクサ、クリックビート」「テンポ120」などと話しかけます。
 ・シンプルなメトロノームで楽器練習に便利。

 ●radiko.jp(ラジコ)
 ・FMファンとしてはラジオ機能も気になるところ。
 ・「アレクサ、ラジコ」と話しかけるとラジオ放送が聞こえてきます。
 ・選局は「放送局名」と話しかけます。
 ・ところが地元放送局名を指示しても「お住いの地域では再生できません」と答えます。
 ・アプリ上の住所設定は間違っていないのに何故か「関東」と認識されているようです。
 ・関東地区の放送が聞けるので、まあいいかな、、

【教育・レファレンス】
 ●キクタン(英単語学習)
 ・「アレクサ、キクタンを開いて」
 ・Basic、Advanced、Super 難易度3レベルから選択できます。
 ・キクタンはCD版も持っていますが、CD版と比較すると明らかに音が悪い。
 ・これはスピーカーのせいか? それとも無料サービスだから???

■縦置きスタンド制作---------------------------------------------------

 ・テーブルサイドに縦置きできるように「スタンド」を作ってみました。
 ・100円ショップで目に留まったはお皿を立てる木製スタンド。
 ・バーの間隔がEcho Dot本体の厚みとピッタリでした。
 ・台座を切断し、バーを短めに切り落として「縦置きスタント」が完成。
 ・なかなかイイ感じです。

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■今後の展開----------------------------------------------------------

 ・IFTTTとの連携やスマート家電リモコンとの連携。
 ・実用性はともかく、しばらく遊べそうです。

2017年12月31日 (日)

HP Pavilion Power 580

 ・2006年頃に購入したVAIO VGC-RC51の挙動がそろそろ怪しくなってきました。
 ・元はXPマシンですがパーツ交換しながら Win7 → Win10 と進化してきた逸品です。
 ・ただ残念なことに、最近はBIOSが起動できなくなることがしばしば発生。
 ・さすがに限界と諦め、趣味用PCを新たに購入しました。

Hp01 Hp03 Hp04 Hp05 Hp06

■HP Pavilion Power 580-----------------------------------------------

 ・予算10万円、できればWindows Mixed Reality に対応したスペックが欲しい。
 ・ゲーマーではありませんが、この先VRとか試してみたいので、、
 ・あとできるだけ小型筐体希望。
 ・あれこれ探したところ、ちょっと予算オーバーでしたがこの製品を選びました。
 ・2017年11月10日、HPホームページからオーダー。
 ・「人気商品につき納期未定」、、、、、、待つこと一月超、、
 ・2017年12月20日、ようやく納品されました。

Hp07 Hp08 Hp09 Hp10 Hp11

■スペック------------------------------------------------------------

 ・ベースユニットHP Pavilion Power 580
 ・Windows 10 Pro(64bit)
 ・プロセッサ:Core i7-7700 (3.60GHz ‐ 4.20GHz / 4コア・8スレッド / 8MB)
 ・メモリ:16GB (8GBx2) PC4-19200 (2400MHz)
 ・グラフィックス:NVIDIA(R) GeForce(R) GTX 1060
 ・ストレージ(1st):256GB SSD (SATA)
 ・ストレージ(2nd):2TB ハードドライブ (SATA/5400回転)
 ・メディアカードスロット:メディアカードリーダー
 ・光学ドライブ:DVDライター
 ・無線LAN/Bluetooth:IEEE802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2
 ・キーボード & マウス:USB日本語 (109A) コンパクトキーボード & USB光学スクロールマウス

Hp12 Hp13 Hp14 Hp15 Hp16
Hp17 Hp18 Hp19 Hp20 Hp21

■内部確認------------------------------------------------------------

 ・セッティングしたらもう内部を見る機会はないので、記念写真撮影。
 ・SSD:SanDisk SD8SB8U-256G-1006
 ・HDD:WESTERN DIGITAL WD20EZRZ 64MB Cache

Hp22 Hp23 Hp25 Hp27 Hp28

■Windows Mixed Reality PC Check----------------------------------------

Windows_mixed_reality_ready

2017年10月28日 (土)

IPv6プラス 対応記録

 ・今年の7月頃からでしょうか、、
 ・自宅のインターネット回線が目立って遅くなった感じです。
 ・特に夜20時以降は悲惨な状態。例えば、、
  ・Yahooトップページの表示で画像が遅れてやってくる
  ・YouTubeの動画再生で画面がカクカクする
  ・アプリのダウンロード速度が異常に遅い。
  ・Speedテストアプリでは速くても下り10Mbps。
  ・とても光回線の速度とは思えない!
 ・ルーターや無線アクセスポイントの不調を疑いましたが問題なし。
 ・そもそも早朝や日中は遅さを感じない。
 ・あれこれ試行錯誤の結果、IPv6対応で改善しました。
 ・各種手続きの備忘録として残します。

■自宅環境-----------------------------------------------------------

 ・回線:NTT西日本 光ネクスト(マンションスーパーHS隼プラン1)
 ・プロバイダ:@nifty
 ・契約プラン:@nifty光ライフ with フレッツ
 ・ホームGW:RT-500KI
 ・RT-500KI 取扱説明書

 ・フレッツ光ネクスト隼 開通記録 2014年3月15日

■Niftyへの手続き----------------------------------------------------

 ・Nifty IPv6プラス
 ・2017年10月24日23:00 ネット申し込み
 ・2017年10月25日 9:30 開通のお知らせ

 ・実は10月25日の朝6時ころ、気が付いたらRT-500KIのPPPランプが消えていた。
 ・PPP消灯にも関わらずネット接続できてスピードが速かった!
 ・既にNTT側のIPv6回線工事は済んでいたようです。
 ・RT-500KIの設定画面を確認したら接続設定がIPv6用に変わっていた。
 ・IPv4の設定を引き継いで自動で設定されるようです。

Rt500ki

 ・2017年10月27日 NTT西日本から契約変更のお知らせが届く
 ・申し込んだプロバイダが代理人となってNTTへ工事依頼が行くようです。

■IPv6 開通確認-------------------------------------------------------

 ~ニフティのQ&Aより抜粋~
 ・v6プラス開通の確認方法について
 ・接続中のブロードバンドルーターのPPPランプをご確認ください。v6プラスでインターネット接続中は、PPP接続は確立しませんので、PPPランプが消灯していればv6プラスが開通しています。

 ・IPv6テストサイト
 ・KDDIホームページ :トップページ右上にIPv6のバッジが表示される
 ・IIJmioホームページ :トップページ右上にIPv6のバッジが表示される

Ipv6

■考察---------------------------------------------------------------

 ・IPv4 PPPoE → IPoE + IPv4 over IPv6
 ・今回改めてIPv6の仕組みを勉強しました。
 ・費用は無料。速度改善に効果あり。

2017年6月25日 (日)

KENWOOD KT-1100D 修理調整記録4

 ・2017年5月、KT-1100Dの修理調整を承りました。
 ・KENWOODサービスで修理不可となったそうです。
 ・「部品入手不可により性能維持が困難なため返却します。」
 ・さて、どこが故障しているのでしょう?

Kt1100d08

■製品情報------------------------------------------------------------

 ・オーディオの足跡 KENWOOD KT-1100D ¥74,800(1987年頃)
 ・KENWOOD チューナーカタログ 1986年11月版
  ※KT-1100Dの他に D-3300T、KT-1010F、KT-880Fが載っています。

Kt1100d02 Kt1100d11

■動作確認------------------------------------------------------------

 ・フロントパネル、ボディとも状態はとても良いです。
 ・FMアンテナを接続して電源オン。
 ・表示管がキレイに点灯。文字欠け、文字痩せなし。
 ・オート/マニュアル選局で名古屋地区のFM局を受信。周波数ズレなし。
 ・Tメーター、Sメーターのセグメント点灯。STEREOランプ点灯。
 ・WIDE/NARROW切替OK。REC CAL OK。メモリボタン動作OK。
 ・各種ボタン操作に軽快に反応する。切替動作正常。
 ・付属AMループアンテナでAM放送の受信確認。
 ・AM放送はオート選局で正常に受信。IFバンド切換で音質変化OK。
 ・電源プラグを抜いて5日後でもメモリ保持していました。
 ・故障しているとは思えない状態です。

Kt1100d04 Kt1100d05 Kt1100d06 Kt1100d07 Kt1100d09
Kt1100d01 Kt1100d10 Kt1100d12 Kt1100d13 Kt1100d14

■内部確認------------------------------------------------------------

Kt1100d20 Kt1100d21 Kt1100d22 Kt1100d23 Kt1100d24
Kt1100d25 Kt1100d26 Kt1100d27 Kt1100d28 Kt1100d29
Kt1100d30 Kt1100d31 Kt1100d32 Kt1100d33 Kt1100d34
Kt1100d35 Kt1100d36 Kt1100d37 Kt1100d38 Kt1100d39

■修理記録------------------------------------------------------------

 ・FMアンテナ端子がちょっと変形しています。
 ・Fプラグが入りにくいのでジャンク品から部品取りしてあった端子に交換。

Kt1100d50 Kt1100d51 Kt1100d52 Kt1100d53 Kt1100d54

■調整記録------------------------------------------------------------

Kt1100d

【本体設定】
 ・RF SELECTOR:NORMAL
 ・IF BAND:WIDE
【VT電圧】
 ・TP6~TP7 DC電圧計セット
 ・アンテナ入力なし
 ・76MHz → L14調整 → 3.0V±0.1V ※実測 3.1V
 ・90MHz → TC1調整 →25.0V±0.1V ※実測24.6V
【検波調整】
 ・TP10~TP11 DC電圧計セット
 ・83MHz(無変調,80dB)受信 → L9調整 → 0.0V±10mV ※実測+63mV
 ・TP12~TP13 DC電圧計セット
 ・83MHz(無変調,80dB)受信 → L12調整 → 0.0V±10mV ※実測+334mV
【RF調整】
 ・R67左側 DC電圧計セット=Sメーター電圧
 ・83MHz(1kHz,100%変調,40dB)→ L1,L4,L7,L18調整 → 電圧最大
【IFT調整】
 ・R64右側端子 DC電圧計セット=Sメーター電圧
 ・83MHz(1kHz,100%変調,30dB)→ L10調整 → 電圧最大
【AUTO STOP=MUTING調整】
 ・83MHz(1kHz,100%変調,30dB)→ VR1調整
【TUNING METER調整】
 ・SELECTOR:MONO
 ・83MHz(1kHz,100%変調,80dB) → 本体左側小基板VR2調整 → ※
  ※中央の縦白セグメント点灯、両側の赤縦セグメントの中点へ
【SIGNAL METER調整】
 ・SELECTOR:MONO
 ・83MHz(1kHz,100%変調,80dB) → 本体左側小基板VR3調整 → ※
  ※バーグラフの点灯レベル調整
【MPX VCO調整】
 ・TP14に周波数カウンタ接続
 ・83MHz(無変調,80dB) → VR4調整 → 19.00kHz±50Hz
【SUB CARRIER調整(38kHz)】
 ・音声出力をWavespectraで観察
 ・83MHz(SUB信号,1kHz,80dB)→ L25調整 → Lchレベル最大
【歪調整1 DET】
 ・83MHz(MONO信号,1kHz,80dB)→ VR3:DET調整 → 二次歪最小
【歪調整2 MONO2】
 ・83MHz(MONO信号,1kHz,80dB)→ VR4:MONO2調整 → 二次歪最小
【歪調整3 MONO3】
 ・83MHz(MONO信号,1kHz,80dB)→ VR6:MONO3調整 → 三次歪最小
【歪調整4 STEREO】
 ・83MHz(L/R信号,1kHz,80dB)→ VR5調整 → 二次歪最小
【歪調整5 STEREO】
 ・83MHz(SUB信号,1kHz,80dB)→ VR7調整 → 三次歪最小
【歪調整6 NARROW】
 ・83MHz(MAIN信号,1kHz.80dB)→ VR2調整 → 二次歪最小
【SEPARATION調整 WIDE】
 ・IF BAND:WIDE
 ・83MHz(R信号,1kHz,80dB)→ VR2調整 → L信号もれ最小
 ・83MHz(L信号,1kHz,80dB)→ VR3調整 → R信号もれ最小
【SEPARATION調整 NARROW】
 ・IF BAND:NARROW
 ・83MHz(1kHz,80dB)→ VR1調整 → 信号もれ最小
【DEVIATION調整】
 ・83MHz(mono信号,1kHz,100%変調)→ 本体左側小基板VR4調整 → 100%位置
【AM簡易調整】
 ・TP6~TP7 DC電圧計セット
 ・アンテナ入力なし
 ・531kHz → L20調整 → 実測 2.8V 確認のみ
 ・1629kHz→ TC2調整 → 実測 8.1V 確認のみ
 ・ 729kHz NHK第一放送受信 → L21調整 → Sメーター最大
 ・1332kHz 東海ラジオ受信  → TC3調整 → Sメーター最大
 ・1053kHz CBCラジオ受信  → L22調整 → Sメーター最大

■調整作業で気になった点-------------------------------------------

【検波調整】
 ・TP10~TP11 DC電圧計セット
 ・83MHz(無変調,80dB)受信 → L9調整 → 0.0V±10mV ※実測+63mV
 ・TP12~TP13 DC電圧計セット
 ・83MHz(無変調,80dB)受信 → L12調整 → 0.0V±10mV ※実測+334mV

 ・L9調整はピタリと決まります。
 ・一方で L12(PLL検波)調整がピタリと決まらないです。
 ・KENWOODサービスの指摘事項はL12のことでしょうか。

Kt1100d27_2 Kt1100d55 Kt1100d56

■試聴----------------------------------------------------------------

 ・調整直後の状態なら全く違和感なく使えます。
 ・L9が正常なので周波数表示でのズレは発生しません。
 ・L12のズレが酷くなると音質劣化として耳で分かるようになると思います。
 ・ジャンク機から部品取りするか、L12裏面にコンデンサを追加するか。
 ・バリコンチューナーに比べればまだ新しい機種のような気がしますが、
 ・でも製造から30年も経つのですね。
 ・部品取り候補機:KT-1100D、KT-2020、KT-990V

Kt1100d03

2017年5月21日 (日)

Volumio2 / Raspberry Pi2

 ・2017年5月連休、Raspberry Pi2で作った音楽サーバーをバージョンアップしました。
 ・Volumioは1年以上安定稼働しているので特に不満は無かったのですが、、
 ・雑誌でVolumio2の記事を見て「そろそろかな、、」と思い立ちました。
 ・過去記事

Pi53_2

■Volumio2導入~設定-------------------------------------------------

 ・音楽サーバー専用に組んだRaspberry Pi2と拡張ボードのDurio Sound PROです。
 ・Durio Sound PROはPCM5102Aを搭載したハイレゾ仕様。
 ・Raspberry Pi3も魅力的ですが、有線LAN接続で音楽専用なのでPi2で十分。

Pi42 Pi50 Pi51 Pi53_2_2 Pi54

 ・Volumio オフィシャルサイト
 ・ダウンロード入口 → GET STARTED
 ・Version:2.141
 ・Release Date:21/04/2017
 ・ダウンロードしたイメージファイルをwin32diskimagerでSDカードにコピー。
 ・「I2S driver」中の「I2S DAC」の設定を変更。
 ・使用するサウンド・カードを選択。
 ・Durio Sound PROの場合は「Hifiberry」を選択すれば良いようです。

Volumio02 Volumio03 Volumio11_2 Volumio13 Volumio24

 ・SSHクライアントTera Term 起動
 ・user=volumio
 ・Pass=volumio
 ・以前は user=root だったので戸惑った、、注意!root権限ではない

volumio@volumio:~$ uname -a
Linux volumio 4.4.9-v7+ #884 SMP Fri May 6 17:28:59 BST 2016 armv7l GNU/Linux

$ sudo apt-get update #パッケージ情報を最新に
$ sudo apt-get upgrade  #インストールされているパッケージを最新に
--
Configuration file '/etc/dhcpcd.conf'
==> Modified (by you or by a script) since installation.
==> Package distributor has shipped an updated version.
   What would you like to do about it ?  Your options are:
    Y or I  : install the package maintainer's version
    N or O  : keep your currently-installed version
      D     : show the differences between the versions
      Z     : start a shell to examine the situation
The default action is to keep your current version.
*** dhcpcd.conf (Y/I/N/O/D/Z) [default=N] ? → N
--
$ sudo apt-get dist-upgrade  #パッケージの構成変更を最新に
$ sudo reboot 再起動

 ・音楽ファイルをため込んだNASも簡単に接続できました。
 ・ジャケット写真が表示できるようになって見た目が良くなりました。
 ・解約済みiPhone5sからブラウザ接続するとリモコンとして便利に使えます。
 ・満足、満足

Volumio22

2017年5月 7日 (日)

SATECHI Bluetooth Smart Pointer GBR-100

 ・2017年1月初め、アマゾンで買ったプレゼン用リモコンです。
 ・アマゾンでは型番の表示ありませんが、本体と説明書に GBR-100 とありました。
 ・最近は品切れ?ディスコン?アマゾンで見かけなくなりました。

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■製品情報------------------------------------------------------------

 ・SATACHI Bluetooth Smart Pointer GBR-100 $44.99

Spec

【同梱品】
 ・microUSBケーブル(充電用)
 ・取扱説明書(英語版、日本語版)

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■Bluetoothペアリング-------------------------------------------------

 ・本体左側の電源スイッチを入る。
 ・スライドカバーを開け、キキーボードを出す。
 ・Bluetoothボタンを4~5秒間押してペアリングモードに切り替える。
 ・使用するデバイスのBluetooth 設定に表示される「Smart Pointer」を選択。
 ・デバイスに表示されたPINを入力し、Enterボタンを押す。

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■使ってみて----------------------------------------------------------

 ・iOS 10.2.1(iPad mini2 , mini4)+Keynote,PowerPoint
 ・MacOS (Macbook air11)+Keynote
 ・Windows8/10(VAIO Duo)+PowerPoint
 ・Apple TV第3世代(A1427)(7.2.2)
 ・MacOS,iOS,Windowsマシンでプレゼン用リモコンとして活用可能。
 ・PowerPoint、Keynoteでページ送りや戻しができました。
 ・Apple TV2のリモコン代用できました。MENUボタンはMUTEで代用可。
 ・赤色のレーザーポインターも十分明るくて使えます。

 ・iPadで使うとき、Appleキーボードスクリーンが表示されない時がある。
 ・これはスマートポインターがキーボードとして認識されているから。
 ・カバーを開けてテンキーの下にある「キーボード」ボタンを押せば表示される。
 ・iOS 10.3.1 にしたところ、PowerPointのスライド送りが出来なくなった。

 ・本体を持ったときの手の感触がとても良いのです。
 ・表面がツルツル感ではなく「ぬるっ」とした不思議な感じ。
 ・このおかげで手の中で滑らずしっかりホールド感があります。
 ・ここ数年であれこれ試したリモコンの中で一番良さそうな感じです。

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2015年4月12日 (日)

NEC Aterm MR03LN

 ・2015年3月24日、アマゾンのタイムセールで買いました。
 ・OCNモバイルONE SIM +クレードルセットで15,900円。
 ・通常20,000円チョイで販売されているセットなのでこれは安い!
 ・迷わず速攻ゲット。翌日に届きました。

Aterm11

 ・実は3年近く使っている L-09C が最近調子悪いんです。
 ・勝手に再起動したり、気がつけば電源が落ちていたり、不安定です。
 ・後継機をどうしたものか?と思案していたのでまさに買換えジャストタイミングでした。
 ・ちなみに OCN SIMを使う予定は全く無し。

■製品情報------------------------------------------------------------

 ・NEC Aterm MR03LN
 ・ユーザーズマニュアル Web版
 ・つなぎかたガイド1 PDF版
 ・つなぎかたガイド2 PDF版
 ・クレードル取扱説明書 PDF版

Aterm01 Aterm02 Aterm03 Aterm04 Aterm05

 ・充電池パック:型番 AL1-003988-101
 ・定格 3.8V 2300mAh 8.8Wh
 ・ACアダプタ1.0Aタイプ

Aterm07 Aterm09 Aterm10 Aterm12 Aterm13

■備忘録(設定記録)--------------------------------------------------

<micro SIMカード>
 ・以前から使っている IIJmio ファミリーシェアプラン(データ通信専用SIM×3枚)
 ・Wifiルーター+ランニング用スマホ+娘のWifiルーター
 ・通信量制限 3枚合計7GB → 10GB(4月1日より増量)
 ・月額使用料 2,560円
<管理画面>
 ・192.168.179.1
 ・ユーザー名:admin
 ・パスワード:最初に自分で設定
<パスコード設定>
 ・初期設定:0000
 ・起動時、復帰時に入力必要
<SSID暗号化キー 非表示>
 ・「ディスプレイ設定」→「セキュリティ設定」
 ・「SSID/暗号化キー表示機能」のチェックを外す
<省電力設定>
 ・ECO設定
 ・自動省電力設定切替機能 使用しない
 ・休止状態設定 リモート起動 使用しない

■バッテリー持続時間テスト--------------------------------------------

 ・Wifi連続16時間!
 ・朝6時に充電100%からスタートして夜22時まで、連続16時間稼働しました。
 ・私の日常生活の中で一週間続けましたが結果はほぼ同じでした。
 ・仕様上のWifi連続通信時間は12時間なので納得できる値です。

Battery

<測定条件>
 ・MR03LN Wifiオン。Bluetoothオフ。省電力設定なし。
 ・Wifi機器2台(スマートホン、iPad mini)常時接続。
 ・ノートPC(Macbook Air、VaioノートWin8)不定期接続。

■使用感など----------------------------------------------------------

 ・Wifi連続16時間稼働。バッテリー持続時間が素晴らしいです。
 ・予備バッテリーの心配なく一日外出できます。
 ・モバイルバッテリーは常時持ち歩いていますが今のところ出番なし。
 ・L-09Cでは8時間しか持たなかったので大違いです。

Aterm14 Aterm15

 ・もう一つ、本体わずか105g、コンパクトで軽い!
 ・L-09C 156gと比較すると30%以上軽い。
 ・今のところとっても快適に使えています。

2015年3月 8日 (日)

mouse computer MS-NH1

 ・2015年2月末、話題のスティック型PCを入手しました。
 ・このサイズで立派なWin8マシンです。

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■製品情報------------------------------------------------------------

 ・mouse computer スティック型PC 「m-Stickシリーズ MS-NH1」

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■セットアップ--------------------------------------------------------

 ・初回起動時の設定をするためにUSBキーボード、USBマウスが必要。
 ・USBポートは1基しかないため、USBハブを接続すると便利。
 ・でも今回はハブが無かったので、キーボードをマウスを交換しながら操作しました。
 ・ちょっと面倒ですが、初回設定は無事完了。
 ・続いてBluetoothキーボード/マウスの設定。
 ・ウィルス対策として AVG Free版を導入。
 ・Windows Updateを経て環境が整いました。
 ・Windows 8.1 with Bing では IE11の検索エンジンが Bing に設定されています。
 ・でも変更可能なのでさっさとGoogleに変更。

■PC TV with nasne----------------------------------------------------

 ・PC TV with nasne (無料体験版 14日間)
 <動作条件>
  ・CPU Core2 Duo 2.0GHz 以上必須 (Core i3 以上推奨)
  ・メモリ 2GB以上必須(4GB以上推奨)
  ・グラフィックス インテルHD Graphics 以降推奨

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 ・動作条件ぎりぎりセーフですね。
 ・切替操作などはちょっともっさり気味、でも再生は普通に出来ました。

■使用感など----------------------------------------------------------

 ・スペック自体は大したこと無いのですが、意外にきびきび動作します。
 ・本体の発熱がちょっと気になるかも?
 ・ネット検索やnasne視聴には不満は無いです。
 ・これはモバイルPCとしてプレゼンに使えそうです。
 ・会議室のプロジェクターに直接挿してみよう。

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