SONY アンプチューナー総合カタログ1977年
最近入手したカタログをPDF化しました。懐かしい機種が満載です。
※解像度を上げてPDF化したため巨大なファイルサイズです。
■総合カタログ 1977年(昭和52年)6月発行(PDF形式、約22MB)
アンプ:TA-F7B,TA-1120F,TA-5950,TA-4950
プリアンプ:TA-E7B,TA-2000F,TAE-5450
パワーアンプ:TA-N7B,TA-3200F,TAN-5550
チューナー:ST-A7B,ST-5000F,ST-5950,ST-4950
レシーバー:STR-7035,STR-7025
SQデコーダ:SQD-2010、チャンデバ:TA-4300F、その他多数
■総合カタログ 1977年(昭和52年)11月発行(PDF形式、約32MB)
アンプ:TA-F7B,TA-F6B,TA-F5,TA-F4,
チューナー:ST-A7B,ST-A6B,ST-A5,ST-A4
プリアンプ:TA-E88,TA-E7B
パワーアンプ:TA-N88,TA-N7B
その他多数
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こんにちは♪
嬉しい記事に感動です。
ソニーデザイン、やっぱりハイセンスですね。
懐かしくてたまらないです…
「ウイスキーがお好きでしょ」でも聴きながらあの頃にタイムスリップ… そんな時間に癒されます。
投稿: ぷらっし~@ | 2009年3月 8日 (日) 12時37分
こちらネットオークションでTA-F5Aをゲットしました。これは故障品ですがなんとか修理できて現役でバリバリにつかっています。温故知新、現在にも通用するアンプですね、ご同慶の至りです。
投稿: ドイツから(在住) | 2010年10月 7日 (木) 07時15分
初めまして。
ドイツ在住の方ですか?
差支えなければ、ドイツのFM放送事情をご教示願えませんか?
実はドイツ人と結婚した従姉妹がバーデンバーデンに住んでいて、FMの放送局間隔が狭いとか隣接局との混信がひどいとか聞いたことがあります。
ただ、オーディオには無縁のド素人の話なので要領を得ません(笑)
投稿: BLUESS | 2010年10月 7日 (木) 20時37分
返事がおくれました。
はいドイツに住んでもう少しで20年になります。
FM放送事情というほどではないですけど、日本は中波から順次FM電波に移行するということでしたがFMの許可をおろさず結局なにもしなかったのは日本の郵政省です。
ドイツはそのFMの免許をどんどん許可することで超ローカルなミニ放送局ができました。おかげで隣接する周波数では少しでも強い電波が弱い電波を押さえてしまい聞こえなくなります。中波ではこれを混信といって両方が聞こえますけどFMでは電波が強いほうが聴けます。
バーデンバーデンは黒い森(シュバルツバルト)の中にある町です。アノあたりには放送局がたくさんあるとは思えませんけど。ミニ放送局でしょうかね?
投稿: ドイツから(在住) | 2010年10月18日 (月) 09時00分
ご教示ありがとうございます。
恥ずかしながらドイツ国内の地理を理解していません(汗)
今度従姉妹が帰ってきたらもっとよく聞いてみます。
ミニFM局は日本でいえばコミュニティFMでしょうか。
FMに限らず日本のラジオ局はどこも経営が苦しそうです。
こちら名古屋の地元FM局が経営難で9月末で廃局になりました。
RADIO-i 放送終了
ラジオ好きとしては悲しい限りです・・
投稿: BLUESS | 2010年10月18日 (月) 23時11分